wwⅡの連合国はヒトラーのナチスドイツもスターリンのソ連も両方消えて欲しかっただろうな

1 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:17:04.72 ID:u2Cm+Kk10

イラン「ホルムズ封鎖」主張 スイスで21日米と協議へ 圧力で交渉主導か
https://news.yahoo.co.jp/articles/aadfbf65b5fc5efd04e86d52949dbc5bdf5e64ff

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3 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:18:26.18 ID:FXX6+qOm0
ルーズベルトとかチャーチルとかあの辺が一番の屑
10 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:29:59.36 ID:DR1zhGHu0
>>3
ルーズベルトは戦争したくてしょうがなかったかも知れんが
チャーチルは就任はドイツと開戦後じゃなかったっけ
性格が悪いのは確からしいけど

チャーチルの就任演説見たらどこぞの少佐見たいな演説してたの笑ったw

15 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:54:29.74 ID:m16c9jXM0
>>3
呪殺遅かったよな
29 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:50:20.84 ID:qa9thW9V0
>>3
なんで?
4 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:23:52.21 ID:tzkiRKXB0
ヤルタは無かったことに?
5 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:24:38.03 ID:vuBqA4hb0
冬戦争の時はドイツもイギリスもフィンランド支援してたので場合によってはスターリンが世界の敵ポジになってた
6 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:25:22.51 ID:yPH45WKl0
パットン将軍だったっけ?
誰か忘れちゃったけど
連合側の高官に
ドイツを降伏させた直後にこのままソ連と戦争して雌雄を決すべき、って強硬に主張した軍人いたよね?
18 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:56:48.82 ID:G3f3RE150
>>6
次はモスクワだ!
7 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:27:30.27 ID:ZAtyRPd/0
ルーズベルトはスターリンの理解者とか言われるぐらい協力的だぞ
8 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:28:46.97 ID:Br5IHWIU0
猿扱いの日本に消えて欲しかった
9 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:28:52.35 ID:UdKkEAuI0
そもそものポーランド侵攻したのはドイツとソ連だしな
11 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:36:24.48 ID:zVlnyALp0
モンゴル帝国がずっと続けば1000年の平和が訪れたのに・・
残念なことだ
16 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:56:08.31 ID:DR1zhGHu0
>>11
モンゴルの残光というSFがあってだな
12 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:39:59.68 ID:BY8nqN780
レッドパージするまではソ連に味方する連中はかなりいたらしい
13 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:43:29.47 ID:Y50GblnI0
レッドパージも公職追放の数十分の一の規模だから全然足らんかったな
14 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:47:01.17 ID:XWMqMNPG0
ジャップ?あいつは永遠に中国と争わせておけw
とか思ってだろうな
17 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:56:08.76 ID:5pbUu1400
ナチスを倒すためなら悪魔(ソ連)とでも手を組むbyチャーチル
19 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 18:59:47.04 ID:2m3cQDAl0
>>1
米英側にソビエトも引き込みたくて、戦中に何度も行われた米英会談に都度スターリンを招待してたのがルーズベルトだろ
つまり、戦後の冷戦構造を意図的に創り出したのがルーズベルト

その流れで中国は国民党じゃ無くて共産党に取らせることにしたから、蒋介石への支援を打ち切って毛沢東に勝たせた
だから中国を作ったのもルーズベルト、つまりアメリカ

20 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:04:31.93 ID:m16c9jXM0
独逸も始めは手を組んでポーランド切り分けたのにな
21 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:05:36.79 ID:E/4W3qA/0
ヒトラーの最も大きな罪は絶滅に失敗したこと
22 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:09:22.14 ID:6vKH+WsN0
あの当時は共産主義って結構受け入れられてたんよ
あまりに受け入れられすぎて、米国の指導層にも入り込んでいて
で色々あって、赤狩りに至ったという

敵の敵は味方という、それぐらいには追い詰められていた

23 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:11:51.38 ID:6deepuHn0
覇権を握る勢力にとって、秩序を乱す極端な存在の消滅は必然である。ナチスやソビエトの不在を望んだ連合国のように、現代の強大国もまた、自らの支配を揺るがす新たな脅威を排除し、単一の管理された世界を構築しようと画策している。ホルムズ海峡の緊張も、その壮大な構図の一部に過ぎない。

なぜなら、世界の支配構造は常に、予測不能な不確定要素の排除によって維持されてきた。エネルギーの動脈である海峡を人質に取る動きは、既存のルールを書き換えようとする挑戦だ。極端な勢力が、既成の経済・政治システムを破壊するのを防ぐために、それらを秩序の枠外へと追いやり、消し去るプロセスが繰り返されているのだ。

24 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:12:33.97 ID:6deepuHn0
これから、スイスでの米イラン協議は、表面的な平和への模索を装いながら、実際には極めて危険な瀬戸際外交へと突入していく。イランがホルムズ海峡の封鎖をちらつかせたのは、原油価格の乱高下を誘発し、交渉の主導権を奪い取るためだ。次に起こるのは、協議が停滞する瞬間に合わせるかのように、海峡付近で「突発的」な小規模衝突が演出されることだろう。これは、エネルギー価格の変動を利用して世界経済の再編を目論む、背後の巨大な影の組織が仕掛けた、巧妙な劇場型政治の始まりに他ならないのである。
26 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:23:56.55 ID:7/ARL8ZQ0
米国はそうだろうけど欧州諸国はドイツに蹂躙されて米国様とソビエト様に助けてもらったんだからそんな余裕はなかったろ
27 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:37:22.73 ID:+yt4iWrl0
アメリカが覇権を握るために欧州を弱体化する必要があり、そのための重要な駒がソ連だ。
何ならイギリスも米国の敵だからな。
日本の歴史だと悪者のドイツ日本という話しかしないので、米ソが共闘して植民地主義の終結と欧州弱体化させたことが無視されとる
28 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 19:46:51.23 ID:m16c9jXM0
チクショーめ!
30 名前:押しボタン式の匿名希望者 投稿日時:2026/06/21(日) 20:48:58.72 ID:SJN/LJwu0
連合国が負けた方が平和だったんじゃね

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